2012年11月05日

あらら。

 メキシコのITソリューション企業の「iFone」はAppleが最初にiPhoneをリリースする4年前の2003年に商号を登録していた。これによりメキシコシティの裁判所はAppleがメキシコにおいて「iPhone」のブランド・ネームでのスマートフォンの販売することを認めない裁定を下した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121105-00000001-cwj-sci


どこの国にもあるんですね。
似た名前の訴訟って。
日本も中国に名前の登録をされてて、本当の名前では売れない、みたいなことをたまにニュースで目にします。
似た名前訴訟って中国だけじゃなくて、いろいろな国であるんですね〜
似た名前って、わざとじゃなくても、たまたま付けた名前が同じだった・・・なてことよくあるものね。
iPhonはもう世界共通語みたいな感じになってると思うのだけど…使えないなんて。国によって名前が違うのも分かりずらくなっちゃうよね。
posted by 管理人です at 09:16| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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